第9回地方分権時代の条例研究会の概要

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日 時 平成14年5月27日(月)午前10時〜12時
場 所 都道府県会館4階 410会議室
出席者
○ 天野、金井、斎藤(誠)、櫻井、中沢、中島、鳴田、安藤、西田、柳、佐藤、斉田、増山の各委員
○ 横須賀市 大石主査(齊藤(一)委員の代理)
議 題 1 住民参加に関する条例について
 (1)住民参加の意義・課題等
 (2)住民参加制度の条例化の意義・課題等
2 その他
概 要 「住民参加の背景,意義・効果」「住民参加の実効性を高めるために必要なこと」「住民参加制度の条例化の意義」などについて, 意見交換が行われました。

 主な意見等

1 自治体での住民参加の取組み状況と意義・課題等
 (1)パブリック・コメント制度
   ア 制度のインセンティブ,意義・効果
   イ 課 題
   ウ 行政手続との関係
2 住民参加の実態と限界・課題
3 現行制度(自治の枠組み等)と住民参加制度
4 住民参加制度を条例化する意義
 (1)住民参加の手続的保障の意義
 (2)住民参加の形骸化と条例化の意義
 (3)条例化における課題
  (4)パブリック・コメントの条例化の意義
5 研究会で取り扱うテーマ等について

 資 料
   別紙一覧のとおり

 会議風景(写真をクリックすると大きくなります。)

     

 

 

 

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