第2回地方分権時代の条例研究会の概要

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日 時  平成12年11月30日(木)午後3時〜5時

場 所  都道府県会館4階 407会議室

出席者  ○ 天野、金井、斎藤(誠)、櫻井、中沢、山崎(正)、吉田、根本、千葉、
        伊藤、立石、玉利、梶山、山崎(義)、平井の各委員
     ○ 横須賀市出石主査(齋藤(一)委員の代理)

議 題  まちづくり条例の制定をめぐる課題について
      −土地利用の規制・誘導を目的とする条例を中心に−

概 要   研究会次第のうち、「1(1)まちづくり条例の動向と方向性」及び「同(2)
      条例と国法制度との関係」について、事務局と3名の自治体委員が説
      明・報告したのち議論した。
       なお、次回の研究会では、土地利用調整系以外のまちづくり条例の事
      例についても資料を準備したうえで、残る論点を中心に議論することとし
      た。

      ○ 主な意見等
       1 条例と国法制度との関係
        (1) 法解釈一般について
        (2) 土地利用規制について
       2 条例と要綱
        (1) 要綱の存在意義と条例化について
        (2) 自治体施策の横断的内容を定める要綱について
       3 規制の実効性確保について

      ○ 資 料

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      ○ 会議風景(写真をクリックすると大きくなります。)

会議風景 会議風景

 

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