第1回地方分権時代の条例研究会の概要

 

日 時平成12年9月22日(金)午前10時〜12時
場 所都道府県会館4階 407会議室
出席者 ○ 天野、金井、斎藤(誠)、櫻井、齋藤(一)、山崎(正)、吉田、根本、千葉、伊藤、立石、玉利、梶山、山崎(義)、平井の各委員
○ 福岡市横内主査(中沢委員の代理)
○ 横須賀市出石主査(自治体関係者)
議 題条例の制定をめぐる課題について
概 要  研究会設置要綱に基づき、斎藤(誠)委員を座長に選出。事務局の資料説明に引き続き、3名の自治体委員が、条例制定をめぐる課題や取組状況について報告を行った。その後、これらに対する質問等も含め、フリートーキングを行った。
 なお、次回の研究会では、「まちづくり」を具体的な素材として議論することとした。

○ 主な意見等
条例制定権の範囲について
要綱の条例化について
条例、規則と要綱の役割分担について
自治体の姿勢・執行体制について
職員の意識・研修について

○ 資料

○ 会議風景
(注) 写真をクリックすると大きくなります。

 

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